世界一わかりやすい中学英語の授業

こんにちは。個別指導塾Lの竹下です。

今日の豊橋は朝は快晴、今は曇天・雷鳴と不思議な天気ですね。

今日は読書記録です。

タイトルは「世界一わかりやすい中学英語の授業」です!
今回は小説ではなく勉強系の本ですね。

スタサプで大人気の関先生

実は私、「世界一わかりやすい」に抵抗感があって信じていなかったのですが…

というのも私は高校生の頃に、ある「世界一わかりやすい〜」の参考書を使っていたのですが、その参考書はわかりやすくしようとした結果、たとえを多用し、逆にわかりづらいものになっていました。

これが私には合わなくて敬遠していたのですが、今回は久しぶりに英語を教えるということで購入してみました。

内容は…私はとても好みです。
もともと私は学生時代から英語を勉強するとき、覚えるというより感覚で考えるタイプなのです。

単語や文法をたくさん勉強して覚えて…というより、「習うより慣れろ」タイプなんですね。
この感覚的な考え方がまさに書いてあるんですよ。

特に前置詞。
なぜ「夜に」を”at” nightというのか。などの理由が感覚的にわかります。

中学英語の授業という本ですが、私は高校生に読んで欲しいなあと思います。

それから読んでいてびっくりしたのがここ!

ウォルト・ディズニーのこの言葉。私のモットーであり、大好きな言葉が載っていたんです。

皆さんもこの言葉を探しながら、ぜひ読んでみてください。

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